白桜だより

届けたいこと、遺したいこと

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光が影を濃くし。 影が光を引き立てる。

葉光



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留学した友人が暑中見舞いをくれた。

いつもの御神輿がいつもの場所に飾られた。

蝉の声。

今年のかまいたちの夜も近い。


夏。

この季節の到来を肌で感じる。

もう そんな時期。
夏至はとうに過ぎた。

けれどまだまだ。夜の短い。朝の早い。
盛夏はこれから。



未来が在る。

過去よりも今よりも。

きっと もっとたのしくて。
もっと 生きてることを感じて。
もっと もっと 近づける。
そう信じて。


自分が頑張ることができるのは…
その感謝忘れない。。
精一杯やろう。


髪を少し軽くして。
夏へ向け、密かに気合入れる宵。


夏宵

御神輿

暮

花
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geometry 

saboten

視線と歩みを奪われて。
思わずため息。


saboten2

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夏訪 

berry


asagao

 

22:11



何が映る 何を選ぶ
何を留め 何を捨てる

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「適当」 

蔦葉


定義域がない。
恐らく目に見えない。
指摘されども教われぬ。
掴めないものでありながら猶、掴むしかない。
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夜明 

4:24


どこ カラ が始まりで
どこ マデ が終りなのか

続いていく続いている続いて続いて続続続…
境目なんて知る由もない日々日々続々続々日々
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